事業所案内

東京地区物流センター

芝浦物流センター

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芝浦物流センター

所在地 〒108-8550 東京都港区芝浦2-10-5
電話番号 03-3451-1122
FAX番号 03-3451-0122
E-mail sibaura@gorei.jp
収容能力 25,306t
設備内容 冷凍・冷蔵・デバンダー
特徴 海岸通り・旧海岸通りに近接で、都内有数の交通アクセス至便の物流センター

京浜第1物流センター

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京浜第1物流センター

所在地 〒143-0006 東京都大田区平和島6-4-27
電話番号 03-3763-5151
FAX番号 03-3766-3933
E-mail keihin1@gorei.jp
収容能力 17,500t
特徴 都内最大の冷蔵倉庫集積地である、東京団地冷蔵内の便利な物流センター

京浜第2物流センター

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京浜第2物流センター

所在地 〒143-0006 東京都大田区平和島6-4-15
電話番号 03-3768-8211
FAX番号 03-3768-0105
E-mail keihin2@gorei.jp
収容能力 26,160t
設備内容 移動ラック、X線異物検出装置(SLDX-1500)
特徴 東京団地冷蔵に隣接して立地する、便利で多機能な物流センター

大井物流センター

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大井物流センター

所在地 〒143-0001 東京都大田区東海5-3-4
電話番号 03-3790-2201
FAX番号 03-3790-2756
E-mail ooi@gorei.jp
収容能力 14,900t
設備内容 各バースにエアーカーテン設置
特徴 東京団地冷蔵と並ぶ冷蔵倉庫の集積地である、東京水産ターミナル内に立地

城南島物流センター

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城南島物流センター

所在地 〒143-0002 東京都大田区城南島5-1-1
電話番号 03-3799-2050
FAX番号 03-3799-8262
E-mail jonan@gorei.jp
収容能力 27,330t
特徴 冷蔵倉庫11社が入居営業している95,000トンの大型冷蔵倉庫団地にて営業中

川崎地区物流センター

東扇島第1物流センター

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東扇島第1物流センター

所在地 〒210-0869 神奈川県川崎市川崎区東扇島30-2
電話番号 044-287-2001
FAX番号 044-287-2100
E-mail ougi1@gorei.jp
収容能力 45,550t
設備内容 自動倉庫、解凍室
特徴 首都圏最大の冷蔵倉庫集積地である、東扇島に立地する弊社最大の物流センター

東扇島第2物流センター

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東扇島第2物流センター

所在地 〒210-0869 神奈川県川崎市川崎区東扇島24
電話番号 044-276-5051
FAX番号 044-276-5060
E-mail ougi2@gorei.jp
収容能力 21,545t
設備内容 急速凍結、金属探知機
特徴 首都圏最大の低温物流基地である、東扇島の中心部にある日本食肉流通センター内に立地。多様な物流を受託している

東扇島ロジスティクスサービスステーション(東扇島LSS)

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東扇島ロジスティクスサービスステーション(東扇島LSS)

所在地 〒210-0869 神奈川県川崎市川崎区東扇島17-8
電話番号 044-270-5555
FAX番号 044-270-5510
E-mail ougilss@gorei.jp
収容能力 32,816t
設備内容 冷凍・冷蔵自動倉庫、付近にドライセンターを所有。庫内にオゾン発生装置を設置
特徴 首都圏最大の低温物流基地である、東扇島に立地する弊社3棟目の物流センター。流通型の冷蔵倉庫を目指す

埼玉地区物流センター

上尾ロジスティクスサービスステーション(上尾LSS)

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上尾ロジスティクスサービスステーション(上尾LSS)

所在地 〒362-0021 埼玉県上尾市大字原市3043-1
電話番号 048-723-3301
FAX番号 048-723-3312
E-mail ageolss@gorei.jp
収容能力 3,711t
設備内容 自動倉庫、3温度帯管理、ほかドライセンターを併設
特徴 当社初の内陸立地の冷蔵倉庫で、湾岸部の当社8物流センターと連携して、消費地直結の流通型センターとして運営している

日高ロジスティクスサービスステーション(日高LSS)

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日高ロジスティクスサービスステーション(日高LSS)

所在地 〒350-1222 埼玉県日高市大字大谷沢682-43
電話番号 042-985-9950
FAX番号 042-985-9951
E-mail hidakalss@gorei.jp
収容能力 15,251t
設備内容

倉庫管理システム(WMS)、自動ラック、オゾン発生装置、冷凍機ニュートン3000(省エネタイプ)

特徴

首都圏消費地向け低温物流センターとして、平成20年に建設。
6温度帯の保管室を備え、倉庫管理システム(WMS)により、細かい入出庫に365日対応可能


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